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郡司凌の顔画像やFacebookは?ひき逃げで会社員の男を逮捕

ニュース

2019年12月6日、茨城県笠間市の国道でひき逃げ事件が起きました。

逮捕された犯人は、20歳の会社員・郡司凌(ぐんじりょう)容疑者です。

道を歩いて渡ろうとしていた被害者をはねて、そのまま逃走した疑いです。

被害者は頭などを強打しており、死亡が確認されています。

郡司容疑者の、顔画像やFacebookについて見ていきます。

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郡司凌の顔画像やFacebookは?ひき逃げで会社員の男を逮捕

報道されている情報から、簡単に郡司凌(ぐんじりょう)容疑者のプロフィールをまとめていきます。

山下容疑者の顔画像は現在、報道されていませんでした。

Facebookには同姓同名の人が数名おり、特定には至りませんでした。

他のSNSも調べてみましたが、残念ながらこちらも特定できませんでした。

20歳なら、SNSはやっていると思われるので、特定は時間の問題だと思われます。

事件現場となった国道がこちらになります。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp

名前郡司 凌(ぐんじ りょう)
年齢 20歳
住所茨城県桜川市亀岡
職業 会社員
容疑過失運転致傷と道路交通法違反の疑い

逮捕容疑は、茨城県笠間市の国道50号でのひき逃げです。

道路を横断していた女性を車ではねて、そのまま逃走した疑いです。

被害者の女性はその後、死亡が確認されたということです。

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郡司凌逮捕の事件の詳細は?

事件の詳細はこちらです。

6日夕方、茨城県笠間市の国道で女性が死亡したひき逃げ事件で、20歳の会社員の男が逮捕されました。

逮捕されたのは、茨城県桜川市の会社員・郡司凌容疑者(20)です。

郡司容疑者は6日午後6時ごろ、笠間市石井の国道で、道を歩いて横断しようとしていた飯塚眞智子さん(66)をはねて、そのまま逃走した疑いなどがもたれています。飯塚さんは頭などを強く打ち、その場で死亡が確認されました。

郡司容疑者は事故後、現場に戻り警察官に名乗り出て逃げたことなどを認めたということで、警察は事故の原因を調べています。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp

 

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動機について

郡司容疑者は、事故を起こし逃走した後に現場に戻ってきました。

戻った際、現場にいた警察官に「自分が事故を起こした」と話をし、容疑を認めているそうです。

人に当たった、と自覚があったから戻ってきたのでしょう。

事故を起こした際、どう対処したら良いのか、わからなかったのかもしれません。

不安から逃走したにしても、なんとも無責任な行動です。

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事件発生現場について

今回の事件が発生した現場はこちらのようです。

茨城県笠間市

笠間市の国道50号線で事故が起きたと報道されています。

地図や写真を見ると、2車線道路になっていました。

道幅も広く交通量が多い道路なのではないでしょうか。

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郡司凌逮捕の被害者は?

今回の事件で被害にあったのは、飯塚眞智子さん(66)です。

道を歩いて横断しようとしているところを、郡司容疑者にはねられたそうです。

飯塚眞智子さんは、事件現場近くに住んでいたと報道されていました。

きっといつも渡っていた慣れた道路だったのではないでしょうか。

調べてみると、「道を歩いて横断」が気になりました。

事件が起きたのが、国道50号線で、片側2車線の大きな道路だと思うのですが、

「横断歩道を横断」ではなかったのでしょうか。

もしかしたら、被害者も危険な横断を繰り返していたのかもしれません。

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郡司凌逮捕なぜ逃げたのか?

郡司容疑者は、事故を起こし逃走した後に現場に戻り、容疑を認めているのに、

なぜその場で警察に通報しなかったのでしょうか。

やはり、怖くなって逃げてしまったのでしょうか。

それとも、事故を起こした時に「あれ?今の人だった?」となり、

確認する為に戻ったのでしょうか。

どちらにせよ、20歳で会社員として務めている社会人として、無責任な行動です。

道路に関しても、地図や写真を見る限り見通しの良い道路でした。

前をきちんと見ていなかった、スマホをいじっていた等、やましい部分があったから

逃げたという可能性も否定できません。

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郡司凌逮捕にネットの反応は?

以下はネットの反応です。

 

若く経験が少ないうちは、慎重な運転を心がけましょう。
あと高齢者は老いてることを自覚して、ムリな横断は控えましょう。

出典:

 

もちろん事故を起こして逃げてしまった方が1番悪い事だが、この事故に限らず高齢者が轢かれるケースが多いのなぜか。 そのあたりも国も考える事だと思うんですがね。高齢者の方々は驚くことを平気でする方もいらっしゃる上に、親族の方々の配慮も一つ必要ではないかと思う。
私もトラック運転手ですが、夜間をたくさん走る上に言えることは歩行者はとても見づらいことが事実です。
明日は我が身。今日も安全に、明日も安全に。
運転手、歩行者、皆様の安全の気持ち一つが、一つのこの様な事故が減らせると信じています。

出典:

 

映像を見る限りでは薄暗い郊外の横断歩道もない国道。
これもある意味で高齢者が絡む事故。
逃げたドライバーは救助義務違反で当然罰せられるべきだし被害者への民事賠償責任を負う事になるけど、ドライバーだけでなく歩行者も気をつけないといけない現場だね。

出典:

 

逃げなければ、轢かれた方にも過失があった。田舎の暗い国道を、闇夜に紛れる地味な服を着た老婆が横断歩道も無い場所を左右を良く確認もせずに横断する。轢いた方も被害者。

出典:

 

暗闇の 国道横断 死ぬ気でな
年寄りが 轢かれ毎度の 逃避行
逃げないで その場確認 命継ぐ
いつ渡る 躊躇するなと 決死行
急ぐなら 急がば回れ 先の知恵
下手が事故 起こし規制が 強化され
何故事故る ルール守れば 事故はゼロ

出典:

 

国道の信号も横断歩道も無い場所を横断して轢かれるのは車だけじゃ無く轢かれる側にも問題がある気がするけどね。黒い服を着て確認もせずに渡り始めてから後ろを見てビックリって言うケース、結構多いと思う。

出典:

 

人間らしい行動です。ただ、すぐに手当てをすれば救えた命かもしれない。と思うと、被害者の家族だとしたら許せません。

私がもし事故を起こしたら、どう行動するか?イメージトレーニングしておきます。

出典:

 

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おわりに

事故を起こし、人をひいて、逃げた事は決して許されることではありません。

ですが、被害者が無茶な横断をしていたのではないか?という疑問点が残ります。

日頃、車を運転する身としては、しっかりと安全確認をしよう!と気の引き締まる事件でした。

皆さんも、交通安全を。

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